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自動車保険配布スキンパーツ1「リッチマン、プアウーマン」と今月号の「TV navi」

BSの某美術関連番組の新も自然体で良かったですが、新がまたドラマに出演します。


しかも月9で!


リッチマン、プアウーマン - フジテレビ


タイトルがちょっとイマイチなんですが、月9らしく恋愛ものですね。主役二人も好きな人達なのが良かった。
好きじゃない俳優さんが主役だと辛いしね~

小栗君の演じる主人公は「イントロダクション」を読んだ感じでは映画「ソーシャル・ネットワーク」のザッカーバーグみたいな人物ですね。となると新演じる朝比奈恒介はパートナーだったエドアルドかな?この映画は観たけど、個人的にはザッカーバーグよりエドアルドに共感したなぁ~朝比奈は徹の良き兄貴分の設定かもしれないですね。

そして、もう一つの話題は「TV navi」に載っていた山本耕史君との対談。この二人、お互いのことが気になっていたとはね~そのせいかとても充実した内容の対談でした。いつかダブル主演の時代劇とかやったら面白いんではないかなぁ~新ファンは必読ですよ。

# by angel-heartk | 2012-05-24 22:24 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

自動車保険配布スキンパーツ1平清盛 第20話 「前夜の決断」

鳥羽院が崩御した夜。西行が都に姿を現します。もうちょっと早く来て欲しかったよなぁ~早く来て上皇様を慰めて欲しかった・・・そんな上皇様は頼長からの共闘を持ちかけられ、後白河との戦いを決意します。ギロリと頼長を見る上皇様の目が鋭い・・・今度こそとの思いが強そう。

清盛は後白河から「いくら頑張っても公卿にはなれんぞ」と挑発され、かえって帝側へ味方することを決意します。そんな彼を見て、頼盛は上皇側に付くことを決意します。頼盛の行動を予想した忠正は自分が上皇側に付くことを決意します。これは真田一族が敢えて二手に別れたことと同じだと考えていいんでしょうね。叔父さん、「絆など始めからないわ」と言いつつ笑顔だったもの・・・この後の展開を考えると泣きそうになります。

そして源氏のほうも・・・義朝と別れて為義の元にいた正清が義朝の元に行きました。敢えて息子を怒らせて
義朝の元に向かわせる通清が泣かせます。為朝も駆けつけていよいよ戦も始まりそうです。それにしても鬼若はいつも熊手を持っているのねw

今週は武士サイドが中心で、貴族&王家の人達は「脇」だったけど、話は緊迫感があって面白かった!次週はいよいよ「保元の乱」戦闘シーンに期待します。

# by angel-heartk | 2012-05-21 22:21 | 平清盛 | Trackback | Comments(0)

自動車保険配布スキンパーツ1平清盛 第19話 「鳥羽院の遺言」

予想外の雅仁親王の即位に動揺する清盛は信西に問いただします。信西曰く「あのような方だからこそ、自分の腕の振るいようもあるもの」と言うことらしいです。確かに部屋住み(?)だった雅仁にはブレーンらしい人物はほとんどいなかっただろうから、自分の思い通りに出来ますよね。

一方、院政の夢を完全に断たれた崇徳院は「許さぬ・・・」涙の日々を送っていました。そりゃあ辛いよな~この時の崇徳院の顔が儚げで、切なくなってしまいました。一方の鳥羽院は「許せ、上皇」と写経をしています。
そんな中、後白河即位の祝いの宴が開かれ、崇徳院から祝いの和歌が届けられます。その歌は一見祝いの歌に見えますが、実は横に読むと「あなにくし」と読むものでした。和歌の意味に気付いて暴れる後白河に鳥羽は「譲位しろ、次の帝は重仁じゃ」と言います。いくらなんでもそれは無理ってもんで、後白河に祖父と同じセリフを言われます。「法皇よ、ここは私の世じゃ」と。ショックを受けて倒れる鳥羽院を冷笑を浮かべて見ている信頼や成親が不気味・・・

清盛は鳥羽院が写経したお経を届けます。これが、長年疎遠だった父子の話しらしく、鳥羽院が崇徳院と和解したいとの意思表示なんですが、さすがに簡単には許せません。お経を無表情に破いてしまいます。和解がならないまま、鳥羽院の病は重くなっていきます。

一方、源氏は義朝が息子を使って弟から家宝の「友切」を奪い取り、為義と決別します。摂関家は頼長が近衛帝呪詛の疑いから「内覧」の地位を解かれ、失脚します。ここでも「父と子」は断絶してしまいました。

鳥羽院の病が重く成った為、武士は「戦になったら帝に忠誠を誓うように」誓詞を書くよう命じます。清盛は始めは書かないつもりでしたが、結局一族のことを考えて誓詞を書くことにしました。

崇徳院は鳥羽院の危篤を聞いて駆けつけるものの中に入ることが出来ません。中から出てきた清盛に望みを託すものの・・・「いささか遅すぎました」と剣をむけられました。ひどいよ~大ショックの崇徳に無情にも鳥羽院崩御を知らせる鐘が鳴り響きます。「父上」そう呟いて泣き崩れる崇徳。失意の彼の元に頼長が現れました

とうとう舞台が整ってしまいました。次回から「保元の乱」に突入です。

おまけ

ある意味「影の主役」だった鳥羽院@三上博史さんが、今週で退場です。最後の最後まで、見せてくれましたね。お疲れさまでした!

# by angel-heartk | 2012-05-14 22:02 | 平清盛 | Trackback | Comments(0)

自動車保険配布スキンパーツ1平清盛 第18話 「誕生、後白河帝」

近衛帝の病状が悪化したことにより、いよいよ次期天皇は誰か?と言うことが焦点になって来ました。鳥羽院は帝の病は自分が崇徳院を「叔父子」といじめ抜いたことの報いではないかと悩みます。そんな中、鳥羽院の側近の家成が亡くなります。とうとう唯一の「癒し系麿」がいなくなってしまった・・・(涙)息子達はどうやら父親とは違って清盛にさほどの期待はないようです。

ある日、清盛は崇徳院に呼ばれ、「帝が亡くなったら次の帝は自分の息子の重仁だから、協力しろ」と言います。清盛は鳥羽院に仕えているのでお断りします。と言いますが、崇徳は「面白く生きろと言ったのはそなたではないか、ようやく機会が巡ってきたのだからそなたが協力しなくてどうする」と力強く言います。主流から外れていた鬱屈からようやく解放される思いで、テンションが高くなっている上皇です。

帰宅した清盛は会議を開いて今後のことを相談します。色々と意見が出ますが時忠の「どちらにもいい顔をしておけ」と経盛の「崇徳院の歌会にお呼ばれしたいから崇徳院につきたい」には笑った。

一方、雅仁は気分転換に美濃の青墓に出かけます。そこは、なにやら怪しげなまるで異空間のような場所で、ロボットダンス風の踊りをする芸人やらがたむろしています。そんな時、どこからともなく聞こえてくる歌に誘われて林の中に入って行きますと、一人の白拍子が歌っていました。かつて祇園女御と呼ばれて今は乙前
と名乗るその人は、何故だか雅仁の心を癒し、励ましてくれました。このシーン、どこかファンタジーのような雰囲気があって良かったですね。

そして、とうとう近衛帝は亡くなり、次期天皇を選ぶ為の御前会議が開かれます。重仁と守仁の二人の王子が候補に挙がりますが、なかなか決まりません。鳥羽院は「いまこそ上皇に詫びたい」と重仁を押しますが、信西の「いまさら詫びたところで上皇様が許すはずもない」と反対し、「法皇様が御しやすい人物をつければいい」と言います。

そして、即位したのは守仁の実父である雅仁でした。ショックのあまり卒倒する崇徳院。いやぁ~この演技の新がすごかった!予想を超えた演技でした。でも、すごすぎてちょっと笑ってしまった。あっ、可哀そうだと思ったのも事実ですよ。益々、崇徳の恨みは強まるんだろうな~次回はいよいよ鳥羽院の最期です。また、素晴らしい俳優さんが退場します。

# by angel-heartk | 2012-05-07 21:52 | 平清盛 | Trackback | Comments(0)

自動車保険配布スキンパーツ1平清盛 第17話 「平氏の棟梁」

忠盛が亡くなり宗子は出家して池禅尼と名乗り、清盛が家督を継いだ第17話ですが、棟梁としてはまだまだのようです。それは時子も同じようで、宴に出す食事の量が足りなかったりと色々と失敗したりしています。今週はそんな清盛夫婦のと家族の話が中心でした。正直いって最近、平氏のホームドラマが中心でイマイチ盛り上がれないので、余り、書くことがないんですが・・・


清盛、先妻のことを持ちだしてはいかんだろう!

死んだ人と比べられるのは辛いよね。まぁ、これは時忠が清三郎に色々と言ってしまったのが原因なんだけど、彼も姉が心配だったからだけどね。

そして、今週からはいよいよ崇徳&雅仁の兄妹の出番が増えてきました。雅仁に「今の帝が亡くなれば、次の帝は重仁様」と言われて動揺している崇徳院。いよいよ、後継者争いが始まりますな~

鳥羽院はどうやら、崇徳に対しての気持ちが変化してきた模様。得子も崇徳に和歌のことで嫌みを言っていましたが、前よりは気持ちに余裕が出てきたようだし。璋子が亡くなったせいかもしれないですね。

来週はいよいよ後白河が即位ですか、そして祇園女御が再登場ですね。崇徳院の悲劇が繰り返しそう。

# by angel-heartk | 2012-04-30 21:19 | 平清盛 | Trackback | Comments(0)

自動車保険配布スキンパーツ1「チェーザレ 破壊の創造者」 9巻 惣領冬実










Amazon.co.jp: チェーザレ 破壊の創造者(9) (KCデラックス): 惣領 冬実: 本

フィレンツェのロレンツオ・デ・メディチの病状が思わしくない中、ナポリと教皇が同盟を結び「三国同盟」は破たんします。またもやコンクラーベを控えたローヴェレ枢機卿の策略でした。益々政治は混迷してきていますね。果たしてついていけるだろうか・・・私w

そんな中、フィレンツェを訪れたミゲルはアンジェロの祖父を訪ねて暖かいもてなしを受けました。アンジェロの偏見のない物の見方はこの祖父と暮らしたことも大きい様な気がします。もちろんフィレンツェという土地柄も大きいのでしょうけど。

ピサに戻ったチェーザレの勧めで「閣下」に仕えることを決心したアンジェロ。閣下も嬉しそうでしたね。最初は
意地悪そうな感じでしたが、閣下は穏やかで優しい人です。アンジェロもいい主君に仕えられて良かったなぁと思いました。

# by angel-heartk | 2012-04-26 21:40 | 漫画 | Trackback | Comments(0)

自動車保険配布スキンパーツ1平清盛 第16話 「さらば父上」

忠盛パパの最期の回。このドラマを支えていた忠盛がついにいなくなってしまいました。死が近づいたことで舞子のことをしきりと思い出す忠盛ですが、「果たして自分は志を遂げられたのか?」とふと思うのでした。

そんな日々が続いていますが、清盛は安芸守に任じられて安芸国に向かいます。安芸の守護社である厳島社はボロボロな状態ですが、神主の主催で歓迎の宴も開かれたりします。この神主は温水さんが演じてましたね~ちなみに兎丸の部下の春夜と桃季が社で働いていました。この二人、これからストーリーに絡んでくるのでしょうか?

そして朝廷では忠通の屋敷を忠実の命で為義が襲い、摂関家の氏長者の証である「朱器台盤」が奪われて
頼長に渡されます。頼長は「内覧」の地位も得て、飛ぶ鳥を落とす勢いです。恨めしそうな顔をしている忠通が怖いwそんな頼長を陥れようと得子が罠をしかけてきます。

ある日頼長の屋敷の前を、下馬せずに家成の家人が通り過ぎたことで頼長は激怒し、源氏に家成邸を襲わせます。そのことで、義朝と為義は決定的に亀裂が走ってしまいました。そして平氏は得子に頼長邸を襲えば
公卿にすぐ推薦すると持ちかけられます。

「自分達は院と摂関家の小競り合いに巻き込まれる為に戦ってきた訳ではない。」と、言う清盛の言葉を受けて、「武士の世を作る為に」と忠盛は言います。恐らくこのことがきっかけで、清盛をはっきりと後継者と決めたのでしょう。一族を集めて後継者は清盛と宣言しました。

再び安芸に向かった清盛は夢の中で忠盛と立ち会いをします。このシーン結構良かったなぁ~でも、海に向かって叫ぶシーンは蛇足かな。じっと海を見つめているだけでも良かったかも。

おまけ

崇徳院の妹にして雅仁の姉である、統子内親王が出て来ました。統子は白猫を飼っているんですね。置き眉が似合っていました。高貴な雰囲気もあったし良かったんじゃないでしょうか。八条院はいつか出てくるんでしょうか?

# by angel-heartk | 2012-04-22 22:29 | 平清盛 | Trackback | Comments(0)

自動車保険配布スキンパーツ1「舟を編む」 三浦しをん









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玄武書房に勤める馬締は辞書編集部にスカウトされ、持ち前の根気強さと「言葉」に対する興味から辞書「大
渡海」完成の為に心血を注ぐことになります。

今年の「本屋大賞」に選ばれた作品。去年が「アレ」だったのであまり期待していなかったのですが、なかなかどうして、注目されることの少ない「辞書編集部」に焦点を当てた人間ドラマは面白かったです。それにしても、この部署以外では役に立ちそうもない馬締が辞書編集部で水を得た魚のごとくに活躍するのはいいものですね~そんな彼を支える普通の人達も徐々に感化されて、辞書完成にまい進するのが楽しかったです。

# by angel-heartk | 2012-04-21 21:52 | 読書(ファンタジー・その他) | Trackback | Comments(0)

自動車保険配布スキンパーツ1平清盛 第15話 「嵐の中の一門」

家盛が急死し、嘆き悲しむ宗子。家盛が死んだのは清盛が神輿に矢を射たからだと責める忠正。家盛の死によって今まで表に出てこなかった心の暗い部分が出てきた回でした。

家盛の喪が明けた後、忠盛は高野山の焼失した仏塔の再建をすることになり、清盛を責任者にしてもらうことにします。高野山に昇った清盛と盛国は、出家した義清(西行)に再会します。それにしても出家しても義清は美形だなぁ~鳥羽院に続き「美坊主図鑑」に載れそうな人がまた登場しましたw相変わらずモテモテで里の女達が色々と野菜を届けてくれるみたいですね。

一方、朝廷では頼長の養女、多子が入内します。忠通は頼長との養子縁組を解消し、自分の養女である呈子を入内させます。このことによって、関白と左大臣の兄弟の争いが始まります。ちなみに義朝の説得で常磐が呈子の雑仕女として出仕することになりました。多子さんはそこそこ可愛いけれど、呈子さんはちょっと・・・忠通は周りを華やかにすることで、話題作りをしたんですねw

そしてもう一組、火種を抱えた兄弟が・・・崇徳上皇と雅仁親王は政治から遠ざけられ、静かに暮らしていました。今様を謡う弟に崇徳院は皇位を望んだことはないのかと尋ねますが、雅仁は興味がないと答えます。でも、彼が歌っている様子はとても冷静な感じではなく、どこか怨念のような物が感じられます。兄のほうは気が付いていないようですが。

得子に仏塔再建がなった後に公卿となるよう口添えをしてもらえることになった忠盛ですが、頼長から衝撃的は話を聞かされます。なんと、頼長と家盛の関係を聞かされてしまったんですね。大ショックの忠盛。そしてやっぱり傍に付いていたのは秦公春だった・・・それにしても頼長様、先週に続き鬼畜過ぎるよ~よく忠盛に絞殺されなかったよ・・・

絵師と共に曼荼羅図に筆を入れていた清盛の元を忠盛が訪れ、仏塔再建はなしだ!と言います。それでも絵に筆を入れ続ける清盛を忠盛は殴ります。額から流れる血も気にせず色を付ける清盛。絵具に血が混じってしまいましたが、この曼荼羅図に清盛の血が入っているのは本当らしいですね。それを見た宗子は「家盛が笑っている、兄上によろしくと」と頬笑みます。このシーンちょっとよく判らなかったけど、三上さんの時と同じく和久井さんの演技に助けられた感じですね。それはともかくとして、平氏一門は再び結束しました。が、源氏はどうやらそうはいかないようです。

次回は忠盛が退場か~ちょっと寂しいなぁ~そして政治は益々佳境になっていきそうです。

おまけ

久しぶりに崇徳院が登場して嬉しかった。上皇になったから服装もラフになりましたね。この衣装も立ち姿がいいから新にはお似合いでした。そして、雅仁の謡う今様はすごく意味真だったなぁ~高松局のHPで意味が判るので興味がある方は覗いて見て下さい

# by angel-heartk | 2012-04-15 22:20 | 平清盛 | Trackback | Comments(0)

自動車保険配布スキンパーツ1平清盛 第14話 「家盛決起」

清盛は家盛から「兄上を嫡男とは認めない」と宣言されてしまいました。先週、舞子の形見の「鹿角」を見つけてしまった宗子の、家貞との会話を聞いてしまったのですね~母が望むから清盛を嫡男として立てていたけれど、もう母を苦しませたくないから・・・と家盛は言ったのでした。

例の事件の為、祭りで舞う「舞人」の座も家盛に取られてしまった清盛。祭りで華麗に舞う家盛を「あの人」が
ジーっと見ておりましたw「家盛、危険よ逃げて~」と心の中で言いたくなりました。

家盛は清盛が謹慎して以来、順調に出世して行きます。そんな中家盛に目を付けた頼長が家盛を自宅に招き、こう囁きます。「私が力になってやろう」そうして家盛を・・・このシーンどう演出するのかドキドキしましたが
妖艶だけど、下品な感じにはならなくて良かった・・・几帳越しのラブシーンのせいかな?お付きの人がタイミングを図ったように姿を消すのもいいですねwあれは秦公春だろうか・・・

すっかり家盛が跡取りな雰囲気が出来上がってしまった清盛。寂しげですが、そんな時でも時子はしっかりと
清盛を見守っていますね。あの明るさが清盛を慰めていたんですね。清盛としては普通の兄弟でいたかったろうに、例の事件のせいで(清盛のせいか)普通でいられなくなってしまいました。

頼長の屋敷に招かれた家盛は、頼長から「本心」を聞かされて愕然とします。家盛を贔屓していたのは、彼を買っていたからではなかったんですね。彼が「御しやすい性格」だったことと、見目が良かったことが原因だったとは・・・頼長様、「悪のオーラ」全開で再び家盛に迫ります。今度はかなりワイルドな感じで、鸚鵡がバサバサと羽をばたつかせておりました・・・

鳥羽院の熊野詣でに随行した家盛は、帰路に幼い兄弟が遊んでいるのを見て、自分達兄弟の子供の頃を想いだします。兄を想いながら馬から落ちて行く家盛・・・次回は、平家一門に嵐の予感。そして崇徳院が久々の登場です。

# by angel-heartk | 2012-04-08 22:38 | 平清盛 | Trackback | Comments(0)

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